Japanese Interpreter Singapore

シンガポール通訳サービス
手配・料金・通訳会社の選び方

日英の商談、会議、展示会、カンファレンスに、逐次・同時・オンライン通訳を手配。TRANSLIFEは2005年からマレーシア・シンガポールで通訳を提供する通訳会社です。目的と進行に合う通訳方法からご提案します。

24/7 Support · MY: +60384081397 · SG: +6586605216

100+

Languages

10,000+

Clients Served

21+

Years Experience

PM-led

Project-Managed

Trusted by Japanese corporations and organisations

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Overview

シンガポール通訳を探している方へ

会議の目的、参加者の言語、進行形式に合わせて、最適な通訳体制を設計します。

シンガポール通訳が必要になる場面は、商談や役員会議、カンファレンス登壇、展示会、現地法人との定例会議、視察同行など多岐にわたります。英語が公用語のシンガポールでも、契約条件の交渉や技術的な議論では、日本語で正確に確認できる通訳者の有無が結果を左右します。

TRANSLIFEは2005年の創業以来、シンガポールとマレーシアで通訳・翻訳サービスを提供してきた通訳会社です。日本語の窓口担当が案件内容を確認し、議題や業界に合う通訳者を選定します。シンガポール単独の案件はもちろん、マレーシア通訳と組み合わせた両国出張の日程にも、一括で対応できます。

Interpreting Types

会議の進め方に合う通訳形式

人数だけでなく、発言の長さ、進行速度、機密性、会場設備も確認して選びます。

逐次通訳

話者が区切って話し、その後に通訳します。商談、面談、視察、少人数の会議など、内容を確認しながら進める場面に適しています。

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同時通訳

発言とほぼ同時に通訳します。カンファレンス、セミナー、全社会議など、進行を止めにくいイベント向けです。機材の要否も確認します。

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オンライン通訳

Zoom、Microsoft Teams、Google Meetなどを使う会議に対応。日本とシンガポールをつなぐ商談や社内会議にも利用できます。

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Pricing

シンガポール通訳の参考料金

現在公開している基本料金です。実際の料金は拘束時間、専門分野、会場、準備・機材条件を確認して確定します。

サービス単位参考料金
逐次通訳半日SGD 600〜
逐次通訳全日SGD 1,000〜
同時通訳通訳者1名・1日SGD 1,250〜
同時通訳1言語ペア・1日SGD 2,500〜
オンライン会議通訳1時間SGD 200〜

料金確認日:2026年7月。交通、時間外対応、機材、事前準備などが必要な場合は、見積書に分けて記載します。

Use Cases

シンガポールでの主な利用場面

内容に合う経験を持つ通訳者を検討するため、議題と資料を事前に確認します。

商談・役員会議

提案、交渉、社内会議、投資家・取引先との面談

会議・イベント

カンファレンス、セミナー、表彰式、記者発表

視察・現場対応

施設見学、店舗・工場視察、研修、現地チームとの打ち合わせ

空き状況の確認に必要な情報

  • 日時、予定時間、会場または会議URL
  • 言語方向と参加者数
  • 会議の目的、業界、予定議題
  • 逐次・同時・オンラインの希望
  • 資料、専門用語、機材の有無

Official Procedures

裁判所・婚姻登録は事前確認が必要

一般の商談通訳とは異なり、公的手続では通訳者の資格、宣誓、手配主体が指定される場合があります。

情報確認日:2026年7月。利用する手続の最新案内を優先してください。

How to Choose

シンガポール通訳会社の選び方

シンガポール通訳会社を比較するときは、次の6点を確認すると安心です。

シンガポール現地で通訳者を手配できる体制があるか
創業年数と企業案件の実績数
日本語窓口があり、日本の営業時間内に連絡が取れるか
業界・専門分野の通訳経験(金融、製造、IT、法務など)
資料共有や用語集の確認など、事前準備に対応するか
参考料金を公開し、見積りに機材費・交通費が明示されるか

TRANSLIFEは、2005年からマレーシアとシンガポールの両国で通訳・翻訳サービスを提供している通訳会社です。日本語、英語、中国語、マレー語を含む100以上の言語に対応し、500社以上の企業クライアントの案件実績があります。日本との時差は1時間のため、日本の本社からのご依頼もスムーズに進められます。

FAQ

シンガポール通訳のよくある質問

料金、通訳形式、現地手配、機材についてお答えします。

シンガポールの日本語通訳料金はいくらですか?

参考料金は、逐次通訳が半日SGD 600から、全日SGD 1,000から、同時通訳が通訳者1名・1日SGD 1,250から、オンライン通訳が1時間SGD 200からです。専門分野、拘束時間、会場、機材、事前準備によって変わるため、案件ごとに確定見積もりをご案内します。

逐次通訳と同時通訳のどちらを選べばよいですか?

商談、面談、視察など、内容を確認しながら進める場合は逐次通訳が一般的です。カンファレンスや大人数の会議など、進行を止めにくい場合は同時通訳が適しています。参加人数と進行方法を確認してご提案します。

シンガポール現地の会場へ通訳者を手配できますか?

はい。会場、集合時間、終了予定、入館手続、必要機材をご共有ください。移動や入館に特別な条件がある場合は、見積もり時に確認します。

通訳者はどのくらい前に予約すべきですか?

専門分野や大規模イベントは、資料準備や複数名の調整が必要になるため、日程が決まり次第ご相談ください。直前案件も空き状況を確認しますが、希望条件で手配できない場合があります。

同時通訳の機材も相談できますか?

はい。会場規模、参加人数、使用言語、会場側の音響設備を確認し、通訳ブース、レシーバー、マイクなどの要否を整理します。

オンライン会議の事前接続テストはできますか?

必要に応じて、利用ツール、音声経路、通訳チャンネル、資料共有方法を事前に確認します。会議の構成を見積もり時にお知らせください。

裁判所や婚姻登録(ROM)にも同じ通訳者を手配できますか?

自動的に利用できるとは限りません。裁判所とRegistry of Marriagesには、それぞれ通訳の手配方法や資格・宣誓に関する手続があります。刑事事件では裁判所が通訳を手配する場合もあるため、民間通訳を予約する前に担当機関へ確認してください。

シンガポール通訳会社を選ぶときは何を確認すべきですか?

現地手配の体制、創業年数と実績、日本語窓口の有無、専門分野の通訳経験、事前準備への対応、料金の透明性の6点を確認してください。TRANSLIFEは2005年からシンガポールとマレーシアで通訳を提供し、参考料金を公開しています。

マレーシアとシンガポールの両方で通訳を手配できますか?

できます。TRANSLIFEはマレーシアとシンガポールの両国に対応する通訳会社のため、クアラルンプールでの工場視察とシンガポールでの商談を含む出張日程など、複数都市の通訳を一つの窓口でまとめて手配できます。

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会議形式が決まっている場合は、各サービスの詳細もご確認ください。

シンガポールの通訳者を手配

日時、会場、言語、会議内容をお知らせください。空き状況と案件条件を確認してお見積もりします。